突然のトラブルを防ぐためにも、いつも最適な状態にしておきましょう!
遠出前や定期点検のご相談もお気軽にどうぞ!


マイカーの点検内容
1.ブレーキ
@ブレーキペダルの踏み代が適切で、ブレーキの効きが十分であること。
Aブレーキの液量が適切であること。
B空気圧の上がり具合が不良でないこと。
2.タイヤ
Cタイヤの空気圧が適当であること。
D亀裂及び損傷が無いこと
E異常な磨耗が無いこと。
F溝の深さが十分であること。

3.バッテリー
G液量が適当であること。
4.原動機
H冷却水の量が適当であること。
Iエンジンオイルの量が適切であること。
J原動機のかかり具合が不良でなくかつ、異音が無いこと。
K低速及び加速の状態が適当であること。

5.灯火装置及び方向指示器
L点灯または点滅具合が不良ではなくかつ、汚れ及び損傷が無いこと。
6.ウインドウォッシャー及びワイパー
Mウインドウォッシャーの液量が適当であり、かつ噴射状態が不良でない事。
Nワイパーの払拭状態が不良でないこと。


バン・トラックの点検内容
1.ブレーキ
@ブレーキペダルの踏み代が適切で、ブレーキの効きが十分であること。
Aブレーキの液量が適切であること。
B空気圧の上がり具合が不良でないこと。
Cブレーキペダルを踏み込んで放した場合に
  ブレーキペダルからの排気音が正常であること。
D駐車ブレーキ・レバーの引き代が適切であること。
2.タイヤ
Eタイヤの空気圧が適当であること。
F亀裂及び損傷が無いこと
G異常な磨耗が無いこと。
H溝の深さが十分であること。

3.バッテリー
I液量が適当であること。
4.原動機
J冷却水の量が適当であること。
Kファンベルトのはり具合が適当であり
  かつ、ファンベルトの損傷がないこと。
Lエンジンオイルの量が適切であること。
M原動機のかかり具合が不良でなくかつ、異音が無いこと。

N低速及び加速の状態が適当であること。
O点灯または点滅具合が不良ではなくかつ、汚れ及び損傷が無いこと。
Pウインドウォッシャーの液量が適当であり、かつ噴射状態が不良でない事。
Qワイパーの払拭状態が不良でないこと

7.ウインドウォッシャー及びワイパー
Rウインドウォッシャーの液量が適当であり、かつ噴射状態が不良でない事。

ステアリング・ギア・ボックスのオイルのもれ
パワー・ステアリング・ベルトのゆるみ、損傷
パワー・ステアリングのオイルのもれ、量
ブレーキのきき具合
パーキング・ブレーキ・レバー(ペダル)の引きしろ(踏みしろ)
ブレーキ・ホース、パイプのもれ、損傷、取り付け状態
ブレーキ液の量
クラッチ液の量(マニュアルシフト車)
トランスミッション、トランスファのオイルのもれ
デファレンシャルのオイルのもれ
プラグの点火時期
低速、加速の状態
エンジン・オイルのもれ
燃料もれ
ファン・ベルトのゆるみ、損傷
冷却水のもれ

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